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Would-be ちょい不良親父の世迷言


映画、読書、ワイン、旅、駅伝、柔道、スポーツ観戦、趣味の世界
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漫画 「あんどーなつ」 17巻

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小学館から、1年に2冊のペースで発行される「あんどーなつ」17巻が11月30日に発売となりました。季節の風物、植物、お菓子等の小話も勉強になりますし、なにより浅草を舞台に和菓子や茶道等を通じて日本人の所作の美しさや人間の機微が描かれています。

安藤奈津という女性和菓子職人が主人公です。ボビー・カープという日本かぶれのアメリカ人が浅草満月堂という和菓子屋の職人安藤奈津の弟弟子になります。外人の目から見る日本文化も新鮮です。高慢な銀座獅子屋のお嬢様冬実がこのボビーに一目惚れします。安藤奈津の持つ井戸茶碗を巡っての話も面白かったです。

1冊の漫画が9話構成になっていますが、今回の9話目に子供の1歳の誕生日に祝う1升餅の話がありました。人の一生にかけて一生丸く長く健やかに育ってほしいという願いを込めて祝うものだそうです。

ということで私の孫娘の登場です。
by zoompac | 2012-11-30 08:29 | 読書・映画・音楽 | Comments(0)

いよいよ年末恒例の柔道グランドスラム東京です!

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今週末、金曜日から日曜日の3日間はたっぷり柔道漬けです。TV東京で金曜日は夜7時から9時まで、土、日は夕方5時から7時まで放映されます。4年後のリオで今年のロンドンの借りを返す新戦力が誕生してほしいですね。楽しみです。

女子70㎏級にはロンドンオリンピック7位の田知本遥(東海大4年)、2回戦敗退の78㎏級緒方亜香里(筑波大4年)が参戦します。

男子73㎏級では、銀メダリスト中矢力(ALSOK、23歳)に筑波大3年の西山雄希(90㎏級大希の弟)や講道館杯で優勝した天理大3年の大野将平が挑みます。ロンドン5位の81㎏級の中井貴裕(流通経済大4年)と国士舘4年の春山友紀の学生対決も見ものです。

何よりの楽しみは、男子90㎏級の西山将士と加藤博剛の対決です。西山将士はロンドンの銅メダリスト、去年、一昨年の2年連続のグランドスラム東京チャンピオンです。一方加藤博剛は2012年に頭角を現してきました。全日本選手権、選抜体重別、講道館杯で目下国内三冠を達成しています。年齢も同じ27歳です。

女子は高校生に注目したいです。今年浅見八瑠奈を一度破っている48㎏級藤枝順心高3年の岡本理帆、今年の講道館杯優勝の57㎏級山本杏(桐蔭学園高3年)に、78㎏超級の朝比奈沙羅(渋谷校3年)です。もう環太平洋大の1年に上がってしまいましたが、講道館杯を制した52㎏級の黒木美晴の活躍にも期待したいです。
by zoompac | 2012-11-29 10:59 | スポーツ | Comments(0)

映画 「のぼうの城」

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野村萬斎の舟の上での田楽踊りのシーンが圧巻でした。舟の上の不安定な土台でしたが、さすがにプロですね、下ネタ炸裂の見事な田楽踊りを見せてくれました。

小説ではなかなかイメージできないシーンや風景、榮倉奈々の乗馬初挑戦等に映像の力を感じた作品でした。

ゴーマンかました石田光成の使者に「嫌なものは嫌なのじゃ!」と500人対2万人の戦いを始めながら、領民には「戦いになってごめん」と素直に謝る憎めない領主の成田長親(ながちか)です。

石田光成が、今の埼玉県行田市に位置する、湖に囲まれた「浮き城」の異名を持つ「忍城(おしじょう)」を攻めたのは、1582年、毛利輝元との戦で羽柴秀吉が備中に水攻めで侵攻し高松城を陥落させてから8年の後のことでした。

秀吉は関白となり豊臣姓を名乗り、天下統一の最後の仕上げとして東日本の覇者北条氏の本拠地小田原城を攻撃目標として圧倒的な軍勢を東日本に進めてきたのです。

北条勢の成田長親を城主とする忍城も標的の一つとして、秀吉の寵愛する石田光成を総代表、長塚正家、大谷吉継を副将として2万人の兵をつけました。

光成の取った作戦は水攻めでした。 秀吉の高松城での成功体験の印象が強かったのだと思われます。

その工事に領民が駆り出されるのですが、結局長親を慕う領民の行動でこの水攻めはうまく機能しなくなります。

領民の仕方ねぇなぁ「(俺たちが領主様を助けるしかない、なんせでくのぼうの「のぼうさま」だから)」と思わせる長親の魅力と領民との機微を映像でたっぷり楽しんでください。
by zoompac | 2012-11-28 09:41 | 読書・映画・音楽 | Comments(0)

映画 「黄金を抱いて翔べ」

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和製オーシャン12のようなイメージかなと軽い気持ちで観ました。

ところがどっこい! 重厚かつ精緻な大型犯罪映画でした。

1990年の高村薫の同名のデビュー作品を映画化したものです。彼女は大阪生まれの大阪育ち。大学こそ国際基督教大学だったようですが、卒業後は大阪にある外資系商社勤務だったようです。彼女自身がオフィスからこの大阪に本店のあるこの銀行を眺めながら金塊争奪計画を練っていたというからすごいですね。物語とはいえここまで精緻な計画が描かれると案外彼女は本気だったのじゃないかと思ってしまいます。

舞台は大阪。独特の人間臭い混沌とした空気が実に上手く描写されていました。淀川の川の匂いまでが映画館に広がってくる感じでした。大阪らしい風景といえば通天閣、道頓堀と思っていましたが、淀川を挟んだ吹田市の一角でしょうか、実に大阪らしい匂いが立ち込める風景を活写してくれました。この映像だけでも感激してしまいました。

その大阪を舞台に、敷居の低い大阪の市民社会からもはみ出た過去と現在をもつ男たちが集まり、絡まりあって複雑で危険な図を描いていきます。

学生時代から左翼過激派の物資調達を繰り返し、盗みのエキスパートとなった幸田(妻夫木聡)、その学生時代に知り合った運送会社のトラック運転手北川(浅野忠信)、北川の弟でギャンブル依存症で自殺願望の北川春樹(溝端淳平)、公安からも祖国北朝鮮からも追われる元北朝鮮工作員で爆薬のエキスパートモモ(東方神起のチャンミン)。この危ない4人に、犯罪経験はないが大きな借金を抱えたシステムエンジニアの野田(桐谷健太)と元エレベーター技師のじいちゃん(西田敏行)が加わります。二人とも地下階に金塊が眠っている銀行のITシステムとエレベーター・システムに詳しいのです。リーダー北川の金塊争奪計画の6人の面子が揃いました。

日本映画もここまでの作品が生み出せるのか・・と感動いたしました。

緻密な計画も、次々予想不可のハプニングが起こって、ハラハラドキドキの金塊強奪ストーリーでした。原題の小説に沿ってリアルに徹した作りになっています。それに加えて、それぞれの抱える人生や運命も丁寧に描かれていて、一粒で二度美味しい映画です。

妻夫木とチャンミンの間にぞくっとする同性愛っぽいシーンもでてきます。ただチャンミン目当ての韓流スター大好きおばさまには、この血の気の多い井筒作品は刺激が強すぎるのではないかと思います。
by zoompac | 2012-11-26 11:50 | 読書・映画・音楽 | Comments(0)

タンメンの「トナリ」木場店

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木場の「トナリ」でタンメンを食べました。

刻み生姜がお代わり自由で美味しかったです。

たっぷり野菜に太麺がうまく絡んでいました。

109シネマ木場で映画を観た後のランチに便利です。 

ただ、カウンターだけで12席くらいしかないので結構行列が絶えません。
by zoompac | 2012-11-25 09:52 | 酒・ワイン・珈琲・旅 | Comments(0)

2012 国際千葉駅伝

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雨の中での男女混合国際千葉駅伝でした。

日本チームは惜しかったですね。昨年に続いて2位でのゴールでした。トップのケニアとの差は10秒でした。

国際千葉駅伝の顔、出場7度という上野裕一郎が5区でトップのケニアを捕え20秒近くの貯金を作って、アンカー新谷仁美にタスキ渡しをしたのですが、エース新谷が抜かれてしまいました。

今回は招待選手のレベルが高く、1区から6区まで日本人ランナーの区間賞はありませんでした。

1区と3区はニュージーランドのゼーン・ロバートソンとジェーク・ロバートソンという双子のランナーでした。1区の大迫傑は2秒差で区間賞を逃しました。

2区、4区、6区の女性ランナー区は全てケニア勢が区間賞でした。オリンピック・メダリストやアフリカのクロカン女王等の走りはさすがでした。ロンドン・オリンピックに出場し、日本では向かうところ敵なしの吉川美香も新谷仁美も太刀打ちできませんでした。2区のケニアのグラティス・チェロノは小林祐梨子の区間記録を14秒差で塗り替えました。吉川は区間2位の走りながら、チェロノには26秒差がありました。

5区のアメリカのゲーリン・ラップも10,000m白人で唯一の26分台の記録保持者で期待通りの区間賞の走りを見せてくれました。2位でタスキを受けた上野裕一郎はゲーリンに追いかけられタイムこそ縮められましたが、前を走るトップのケニアを捕えて抜き去る好走を見せてくれました。アメリカはここで3位に上がり、6区もその位置を守り、ケニア、日本に次いで3位のゴールでした。

以下、4位ロシア、5位日本の学生選抜、区間賞を2つ取ったニュージーランドは7位でした。

学生選抜には期待の久保田和真(青学)は出場していませんでした。2区を走った鈴木亜由子(名古屋大)が好走でした。4区久馬遥も元気に走ってくれました。

海外から参加する選手のレベルが上がっています。早稲田の大迫傑も駒沢の窪田忍も期待通りの走りをしてくれましたが、日本チームの男子は実業団からもっと出場者を募って欲しいなと思いました。

学生選抜が日本チームを押さえて初優勝した2010年のように学生選抜と実業団選抜が争う姿をみてみたいです。学生と実業団が切磋琢磨して世界一流のランナーに挑んで欲しいのです。
by zoompac | 2012-11-24 08:54 | スポーツ | Comments(0)

読書 「乾山晩愁」 葉室麟

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直木賞を受賞され歴史・時代小説作家として遅咲きながら大成された感のある葉室麟氏の原点が凝縮された短編集になっています。

氏の作風は、藤沢周平氏の歴史小説を彷彿とさせる正攻法なものですが、漢詩、絵画、俳諧、茶の湯等に関する伝統文化を心に残る形で使っています。氏の教養の高さが物語に厚みを添えているのです。

「乾山晩愁」は2005年に歴史文学賞を受賞された作品です。この本には江戸時代元禄初期のの絵師尾形光琳の弟である陶工緒方乾山を描いた受賞作の他、安土桃山時代の御用絵師、狩野永徳を描いた「永徳翔天」やそのライバル長谷川等伯を描いた「等伯慕影」、徳川幕府に移って、狩野永徳の孫、狩野探幽が登場する「雪信花匂」、そして表題作「乾山晩愁」とは別の角度から赤穂浪士事件をとらえた中に、英一蝶を描いた「一蝶幻影」の五つの短編で構成されています。

この「乾山晩愁」で断片的に示されたパーツが一枚の絵となって花開いた作品に「花や散るらん」があります。
尾形光琳、水戸光圀、山鹿素行等が登場し、赤穂浪士事件を幕府と朝廷の葛藤の中で見事に浮かび上がらせてくれます。「乾山晩愁」や「一蝶幻影」を読んでいればより面白くなると思います。

水戸光圀関連では、「いのちなりけり」での藤井紋太夫刺殺の冒頭シーンが印象に残っています。冲方丁氏の「光圀伝」の冒頭もこのシーンです。

ちなみに「いのちなりけり」「花や散るらん」の登場人物、雨宮蔵人と咲弥は共通しています。

いずれにせよ「乾山晩愁」で権力者の盛衰の力学の中で、絵師の葛藤、慙愧を扱った作品にその後の葉室作品に共通する原点を見ることができます。

なお、英一蝶を扱った小説としては、泉鏡花賞、船橋聖一文学賞、吉川英治文学賞の三冠に輝いた夢枕獏氏の「大江戸釣客伝(ちょかくでん)」があります。
by zoompac | 2012-11-23 10:43 | 読書・映画・音楽 | Comments(0)

読書 「ソロモンの偽証」 第3部 法廷

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3部作でトータル2,000ページに及ぶ大作を読み終えた後の感想は、祭りの後の淋しさです。

1部と2部で状況説明を終え、いよいよ学校内裁判の3部が圧巻でした。

ミステリーとして読むには仕掛けが今一つですが、そんなことは些末なことのように思えてしまいます。この著作は、今後宮部みゆきの代表作として、異色の裁判小説として長く読み継がれていくのではないかと思います。今までの小説とは違った、そして小説としての媒体の可能性の大きさを意識させる金字塔を打ち立てたのではないかと思います。

中二、中三の多感な生徒をはじめ、父兄、先生、刑事、マスコミ関係の登場人物は総勢20名近くになります。

その登場人物、一人一人の背景、心理、人間関係等を丁寧に描写しながら、いじめ問題、閉鎖的な学校という空間の問題をそれぞれの立場からあらゆる角度から球体として描き出してくれました。

圧倒的なリーダビリティの高さでサクサク一気に読まさせてもらえます。それでいて自分の考えの一面的な浅さに気づかせてももらえます。様々な造形の中学生に懐かしく自分の中学生時代とそこにあった小さないじめ問題を思い出したりもしました。

「この裁判で、誰も勝つことなんかできないよ。」という言葉が意味深長です。人の思い、内面に、白黒をつけることはできない・・・ということでしょうか。

生徒も、その父兄も、先生も、PTA関係の人も、その他大勢、この小説を読んで、文化祭のようなノリの学校裁判の物語を楽しみ、自分の学生時代を振り返り、今の学校問題に思いをはせてもらいたいと思います。

多くの人にお奨めしたい小説です。
by zoompac | 2012-11-22 09:41 | 読書・映画・音楽 | Comments(0)

久馬遥の走りが国際千葉駅伝でも!

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学生代表は、男子が出雲駅伝優勝校の青山学院から3人(大谷良太郎、久保田和真、出岐雄大)、と早稲田の平賀翔太のうちから3人、女子は筑波の久間遥、中京大の荘司麻衣、名古屋大鈴木亜由子、立命の津田真衣のうちから3人が交互に1区から6区まで走ります。

日本代表の男子には、大迫傑(早稲田)、窪田忍(駒大)が入っています。実業団から、上野裕一郎(ヱスビー)、藤本拓(トヨタ)、女子は、新谷仁美(ユニバーサル・エンターテイメント)、吉川美香(パナソニック)、尾崎美咲(積水化学)、松崎璃子(積水化学)が選ばれています。

久馬遥、久保田和真等のフレッシュな走りに期待しています。
by zoompac | 2012-11-21 08:36 | スポーツ | Comments(0)

ホイリゲを飲んできました!

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スカイツリーから歩いて5分くらいのところにある、押上の名店「遠藤利三郎商店」でホイリゲをいただきました。入荷本数が少ないので1週間くらいでなくなってしまうとのことです。

オーストリアのヌーボー白ワインで、毎年11月11日に解禁となります。「遠藤利三郎商店」ではボジョレー・ヌーボーと共に15日に入荷したようです。

生ハムやムール貝料理に合わせました。酸があるけど微炭酸でほんのり甘さも感じました。

11月後半から12月にかけて5~6人の忘年会の視察のつもりだったのですが、盛況です。予約がびっしりのようで全然とれません。6時半頃から満席になり次々にやってくるお客さんが断られていました。予約がないと二人でも入れないようです。

もともとが酒屋さんのようで、コスト・パーフォーマンスの高さとワインの豊富さがウリのようです。テーブル席がワイン樽になっているのも雰囲気があってよかったです。
by zoompac | 2012-11-20 18:09 | 酒・ワイン・珈琲・旅 | Comments(0)
RELEASE INFORMATION NEW ALBUM

[通常盤]「Now On Sale!!」
TOCP-66380/¥2,548(税込)

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